神繍皇女(かんぬみこ)
横浜高速鉄道の依頼により、さくやついたちが描いた巫女のキャラクター[2]。キャラクターはみなとみらい線の各駅に1人ずつイメージされており、合わせて5人となっている。2010年12月27日からキャラクターを使用したヘッドマークの掲出とオリジナルグッズの販売を開始し、12月30日にはiPhoneを使用したバーチャル神社が開設された[3]。また、2011年2月11日より台紙付き硬券入場券セットの発売を開始し[4]、翌12日までの2日間にはみなとみらい駅に各駅のキャラクターが集結するイベントも行われた[5]。